ドキドキ
一時期、なかなか寝付けないくらい恋い焦がれた会社の後輩に、帰りのエレベーターの中で偶然会いました。
その娘とは社内のとある行事をきっかけに知り合ったのですが、部署も職種も全然違うから普段は全く会う機会がないんです。
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一時期、なかなか寝付けないくらい恋い焦がれた会社の後輩に、帰りのエレベーターの中で偶然会いました。
その娘とは社内のとある行事をきっかけに知り合ったのですが、部署も職種も全然違うから普段は全く会う機会がないんです。
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今週のテーマ:昔の曲の話ですよ
Qのオリジナル曲『卒業-Farewell to you-』は13パートでQの声を多重録音したコーラス曲です。この曲の制作当時のエピソードを語ります。“卒業”というタイトルに込められた意味とは??
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今週のテーマ:Qのおすすめアーティスト“Sweet Vacation”のお話です
「未来派ピュアポップ!デジタルキュートでハイブリッドな、新世代ポップ突然変異」“Sweet Vacation”なる大型新人アーティストの紹介です!
今週の挿入歌『Smile Again』
作詞:fjb1976・Qちゃん
作曲・編曲・コーラス・歌:Qちゃん
プロデュース:坂本総合研究所
(c) All rights reserved, 1995, 2007, Sakamoto Research Institute.
↓『Q's Sound Lab.』をもっと聞きたい!↓
Podcasting Juice『Q's Sound Lab.』紹介ページ
Yahoo!ミュージック「あのカワイイ女の子はだれ!? ネット発の大型新人、Sweet Vacationに注目!!」
http://magazine.music.yahoo.co.jp/rep/20071010_001/
MySpace.com - Sweet Vacation -
http://www.myspace.com/sweetvacationofficial
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Qがね。
うそ。
びっくりした?
…びっくりするわけないか。
次回10/22(月)のフジテレビ系『HEY! HEY! HEY!』にPerfumeが出演しますよ!国民的アイドル、というかアーティストの仲間入り。すごいことだ、すごいことだ。
ところで、今月の『Quick Japan』見ました?

すごいですよ。10,000字インタビューもさることながら、広島時代からのヒストリーや、『エレクトロ・ワールド』『チョコレイト・ディスコ』振り付けの写真付き解説まで!!こりゃー、すごいわ。職場で同僚・上司から一目置かれたいという方、Perfumeのダンスを完コピしてカラオケで披露しよう!
そしてQが個人的に “神” と崇めている 中田ヤスタカ 大僧正様が、プロデューサーとしてPerfumeを語っています。このインタビューも見ごたえ十分です。正直、トリハダ立ちました。
↓ここからすべてのレポートが見られます↓
坂本総合研究所分館:アイドルイベント・撮影会記録
QuickJapan - クイック・ジャパン 公式サイト
http://www.quickjapan.net/
↓ここでも買えます↓
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今週のテーマ:『decade』という名の昔の曲の話ですよ
“decade”とは10年という意味。この曲はQが大学3年のときの作品です。どんなエピソードがあるのでしょうか。
今週の挿入歌『decade』
作詞・作曲・編曲・歌:Qちゃん
プロデュース:坂本総合研究所
(c) All rights reserved, 1999, 2007, Sakamoto Research Institute.
↓『Q's Sound Lab.』をもっと聞きたい!↓
Podcasting Juice『Q's Sound Lab.』紹介ページ
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今週のテーマ:DTM MAGAZINEに掲載されたよ!
『DTM MAGAZINE』にQの曲『あなたに』が掲載されました。その経緯と裏話をお伝えします。
今週の挿入歌 『あなたに』
作詞・作曲・編曲・コーラス・歌:Qちゃん
プロデュース:坂本総合研究所
(c) All rights reserved, 2007, Sakamoto Research Institute.
↓『Q's Sound Lab.』をもっと聞きたい!↓
Podcasting Juice『Q's Sound Lab.』紹介ページ
↓プロの批評が見られます↓
坂本総合研究所:『DTM MAGAZINE』にQの作品が載ったよ!
↓Qの作品『あなたに』の解説が聞きたい方は↓
坂本総合研究所:『Q's Sound Lab.』第25回「新曲『あなたに』完成」2007.07.15
↓DTM MAGAZINE web site↓
http://www.dtmm.co.jp/
↓ここでも買えます↓
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やったー、やったー、やったったー!
載りましたよ、載りましたよ、『DTM MAGAZINE 2007年11月号』(10月6日発売)!

今月から始まった『DAICHI MUSIC ACADEMY』という投稿コーナーにQのオリジナル曲『あなたに』が取り上げられました。アーティスト名は『坂本総合研究所』です。このコーナーは、「現役作家があなたのデモテープを批評します」というコーナーで、8月に投稿して、ようやく掲載してもらえました。
鈴木“DAICHI”秀行さんの批評は、以下のとおりです。
28歳にしては渋いところに来てますね(笑)。やっていることはすごく面白いと思います。ただ、こういったテクノ要素の入ったポップスは、音色のチョイスなどで物凄くセンスが問われます。この楽曲で言えば、今は寂しい感じが漂ってしまっているので、もっとキラキラ、ピコピコしててもいいでしょう。
あとはリズムの音色ですね。今の音色は「生音をサンプリングしたけど、容量の都合で圧縮しちゃいました」みたいな中途半端な音色なので、これならいっそ、昔のリズムマシーンのような極端なデジタル音を使ったほうが栄えます。「思いっきり狙ってます」位の雰囲気を出しちゃって良いでしょう。
そうか、“テクノ要素の入ったポップス”なのか~。自分でジャンルが分からなかった(笑)。音色は確かにDAWに付属の音源では限界があるなーと思っていました。あるいはツールでなく、単純にスキルの問題かもしれませんが。
中野定博さんの批評は、以下のとおりです。
90年代の香りが漂ってますね(笑)。「キラキラ、ポップでない曲がいいなと思って…」とありますが、個人的にはもっとピコピコしてていいと思います。
この曲はご自身で歌ってらっしゃるようですが、今の状態では、アレンジが男声に合わせたオーケストレーションになってしまっています。なのでアイドルチックな女の子に仮歌を歌ってもらうなどすれば、それに合わせたアレンジが追求できると思います。ミックスももう少し勉強したほうがいいですね。
なるほど、“女声向けのオーケストレーション”ってどんなものなのかなぁ。“アイドルチックな女の子”はしばらくは初音ミクでがんばるか(奇しくも今月号で特集されています)。いつかかわいいアイドルをプロデュースしたい!
というわけで、今回の投稿は非常に勉強になりました。さらに研究を重ねてもっといい曲を作りたいと思います。『あなたに』は『DTM MAGAZINE 2007年11月号』の付録DVDに収録されています。いつものポッドキャスティングより高音質で聴けますので、ぜひお求めください。全国書店と楽器店で入手できます。書店ならコンピュータコーナーか音楽コーナーにありますよ。
↓Qの作品『あなたに』と楽曲解説が聴きたい方は↓
坂本総合研究所:『Q's Sound Lab.』第25回「新曲『あなたに』完成」2007.07.15
↓DTM MAGAZINE web site↓
http://www.dtmm.co.jp/
↓ここでも買えます↓
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